Aterm MR04LNとDMMモバイルの組み合わせで毎月1223円でスマホが使える!

あちこちで頼られているAterm MR04LN

格安SIMのサービスの一つとして、SIMの契約と同時に2年契約でモバイルルーターの端末を購入するというサービスが人気です。
端末自体を満額で購入する場合もありますが、SIMの会社のサービスで、モバイルルーターはほぼ0円で購入できるような場合もあるので、こうしたサービスについてはできる限りのっかったほうがお得に買い物ができます。
データ通信にかかる費用だけで支払いが済み、毎月のデータ通信もできて、インターネットで生活にも余裕が出ればこれほど良いことはないでしょう。
すでに他社で購入している場合には、SIMだけを契約してさして使えるので汎用性も高く、ビジネス目的で利用する方がいるほどです。
スペックも十分良いので、通信速度とデータ容量を考える方はぜひ検討してみてください。

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格安SIMとの組み合わせが可能な端末

DMMモバイルは格安SIMのサービスの中でも人気が高いサービスですが、Aterm MR04LNもこのDMMモバイルのSIMを使えるので是非チェックしてみてください。
SIMの料金は各社でほとんど変わらず、DMMモバイルとmineoでデータ通信プランのみで比較する場合は、5GBの場合は約370円程度しか差がありません
格安SIMはどこの会社を選んでもあまり料金面では差はないですが、追加のサービスやモバイルルーターやタブレット端末が同時に安く手に入れられるサービスが多いので、SIMの料金以外の特典をしっかりチェックしてお得にSIM契約をしましょう。
ただし、お得についてくる端末はスペックは数世代前のものである場合がほとんどなので、子供向けに使うタブレットやモバイルルーターだと思った方が良いかもしれません。
ヘビーユーザーにとってはスペックが足りないので、少しお金がかかっても端末はよいものを買ったほうが良いです。

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セットで購入して切り替えるのもあり

Aterm MR04LNは、2016年現在では十分新しい端末でそこまで悪い評判もないものです。
他社のSIMとセットで2年契約で契約して、追加でDMMモバイルのSIMも持っていれば、毎月のデータ通信料金を安く増やすこともできるでしょう。
SIMは差し替えて使うことができるので、速度制限がかかってしまった場合は、SIMを一度差し替えて設定すればすぐに制限がかかっていないSIMの高速通信を利用できます。
端末自体にロックはかからないので、SIMの2枚使いをすればより安くお得にインターネットの利用ができるでしょう。
データ通信量が多くなってしまう場合は、定額の通信制限のないスマモバもしもシークスなどのサービスを利用してみるとよいでしょう。
無制限で使えるサービスは料金は若干高めですが、その分、動画を流しっぱなしにもできるので、非常にお得です。

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2万円台の格安ルーターでスマホをもっと便利に使いこなせる!

2万円台のモバイルルーターで節約

AtermMR04LNモバイルWi-Fi4GM5383などはスペックも最新で、通信速度も余裕があり、連続通信時間も6時間を超えて使えるため、とても人気があります。
モバイルルーターとしては安い部類に入る2万円台で購入できるうえ、SIMとのセットにすると、端末は0円に近い価格で購入できることもあるので、とてもお得です。
SIM会社のプランによっては端末代金が0円の場合2年契約に縛られてしまいますが、長く使うつもりであるならば全く負担にはならないでしょう。
一括購入するときでも、価格が2万円程度なので決して負担にはなりません。格安スマホを利用するならばスマートフォン1台とモバイルルーター1台で合わせて4万円未満で済み、SIMの初期費用と初月分の料金を含めて5万円もあれば、必要なものがだいたいそろってしまいます。
タブレットが必要な場合には、そのタブレットとモバイルルーターを一緒に選べるサービスを利用してみてください。

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SIM料金は2000円から3000円

SIM料金は、データ通信のみであれば3500円から4000円くらいの料金でパケットし放題のプランを利用することもできます。
通話付きプランを利用したい方は、データ通信の700円プラス分の料金で利用できるので、そこまでの負担はないです。
モバイルルーターに差し込むならば、データ通信のみのSIMでないともったいないので、場合によってはSIMを2枚契約して利用すると、モバイルルーターは家族で利用して、通話付きプランは自分や子どものスマートフォン用に安いSIMを利用して節約するとよいでしょう。
2000円から3000円程度の金額でSIMを使えるようになるので、しっかり計画的に活用してみてください。

9-2格安ルーターもスペックは十分

格安のモバイルルーターでも近年販売されているものはかなり品質が良く、通信速度も速くてバッテリーの持ちも良いです。
Wi-Fiの規格も様々な端末に対応しているものが用意されているので、だいたいどんな家庭でも使えます。
同時に10台まで接続できるというのも当たり前になってきているので、古いモバイルルーターに比べれば断然使いやすくなっています。
家族で接続する場合でも個人で使う場合でも近年は一人で複数台の端末を駆使しているので、接続できる端末数が多く、回線速度の上限が大きいものを選んで使うようにしてください。

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mineoなら050から始まるIP電話も安く使えてお得

mineoならばIP電話も使えるからもっと節約可能

IP電話は様々なスマートフォンで導入できる050から始まる電話番号で、各社のSIMサービスで提供されている30秒20円の料金よりもお得に利用できます
一般的な電話と同じように利用できますが、料金は1000円から2000円程度かかるので、通話機能付きプランのSIMに追加で電話番号がもう一つ欲しい場合などにも利用できる安いサービスです。
mineoでなくてもIP電話はできますが、セットで申し込めるようなサービスを利用すれば、余計な手間を省くこともできます。
個人で利用する方にとっては、プライベートと仕事用の電話番号を分けた方が利用しやすいため、コストを安くしたい方はぜひ考えてみてください。
mineoならばドコモとauの回線の2つからSIMサービスを選ぶことができるので、すでにモバイルルーターやスマートフォンの端末を所有している方でも使えます。

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IP電話なら通話料金も10円以下にできる

IP電話を利用すると通話料金は1分通話しても7円程度に抑えることができます
LINE電話やスカイプのようにネットを通じたテレビ電話の通話だけを利用することもできますが、データ通信量が犠牲になるだけで、かなり通話料金を安くできます。
もちろん、電話が必要ない場合はチャットを使って連絡をすればよいので、LINEやWhatsApp、カカオトークなどを駆使して少しでも通信料金を安くできるようにしましょう。
mineoならデータプランも自由に選べるので、それぞれの家庭に合ったプランでSIM契約ができます。
通話が多い方は楽天モバイルのSIMにすると、国内で5分以下の通話が何度でも無料でできるサービスがあるので、格安SIM会社のサービスもよく調べて利用してみてください。

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ドコモとauから選べるので便利

mineoのSIMでは2つの回線から選ぶことができるので、端末をすでに持っている人にとっては自由度の大きいサービスです。
いくら安いプランでも所有しているルーターに合わない回線を利用している場合は、せっかく契約しても使えないので、事前によくチェックしておくとよいでしょう。
多くはドコモの回線を利用しているようですが、一部auの回線でないと使えないSIMサービスもあります。
mineoのSIMでは、通話プランとデータ通信のみのプランがあり、モバイルルーターに使いたい方は主にデータ通信のみのプランを選びましょう。
3GB、5GB、10GBでは900円、1580円、2520円という価格で契約できます。
自分や家庭ごとに合ったプランを選んで契約するようにしてください。

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Huawei Mobile WiFiなら月額約1980円でお得にスマホが使える

Huaweiの端末は高スペックで安心

Huaweiはモバイルルーターや格安のスマートフォンを多く販売しているメーカーで、スペックもかなり最新のものを積んでいるため、ユーザーからの信頼も厚いです。最も頼りにできるのがモバイルWi-FiM5383というような端末で、10台同時接続や最新のWi-Fi規格、上り下りもともに50Mbps以上のスピードを理論上出せるということでSIMの通信速度さえ良ければかなり魅力的なインターネット環境が実現します。
スマモバもしもシークスなどで提供されているお得なSIMサービスと合わせてこのHuaweiの端末を利用すれば、インターネットにかかる料金はさらに安くすることができます
プランによってデータ通信だけでよい場合は毎月1980円という価格だけでインターネットを自由に使えるようになるので、ぜひ自身のネットの使い方に合わせて考えてみてください。

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月額約2000円で節約になる

Huaweiのモバイルルーターを利用すれば、毎月の電話代や通信料金はかなり節約できます。
通話についてはどんな格安SIMでも30秒20円の従量課金制なので、最低限の価格のプランを選んで1200円から1500円程度の料金プランで、データ通信が1GBまでのプランを選べば、かなり節約できます。
それ以外にモバイルルーターを毎月2000円くらいの価格でSIMと合わせて利用すれば、SIMはそれぞれ必要になりますが、自宅でWi-Fiを経由するデータ通信はモバイルルーターを介して行えて、電話は自分で持っているスマートフォンでできるので、料金の負担はかなり減らすことができます
ひとつのSIMに電話機能を付けなくても便利にインターネットのみを安く利用できるので、試してみてください。
モバイルルーターは家族でスマートフォンを少しでも安く使いたいときにも役立つものなので、使い方は賢く考えていきましょう

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家族で使っても一人で使っても快適

Huaweiのモバイルルーターは、最大で10台まで接続できるため、家族や友人と一緒に使うこともできて、一人で使うことももちろんできます。
一人であってもゲーム機やスマートフォン、音楽プレーヤーやそのほか家電でもWi-Fiを使う場合には10台くらいは接続できる余裕がないと不便かもしれません。
4人家族で全員スマートフォンを持っている場合は、それに加えて子どものゲーム機や親のノートパソコンなどを利用することになるので、同時に7つから9つくらいの端末を接続することになるでしょう。
家族で利用するにも最適なので、端末選びで困っている場合には、無難にHuaweiのモバイルルーターを選んでみてください

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スマモバならドコモ回線で安定したデータ通信が実現できる

スマモバで安定したデータ通信ができる

スマモバは、夜間だけ高速通信できるナイトプランや、常に高速通信できるプランなど3種類ほどあり、安定した通信ができるのが人気の理由です。
モバイルルーターの端末をSIMを一緒に購入できたり、スマートフォンと一緒に、または、タブレットと一緒に購入することもできて便利です。
買える端末も何種類かあり、タブレットと一緒に購入する場合には、約4980円でタブレットもモバイルルーターも買えてしまうので非常にお得です。
少しでもお得に端末をゲットしたい場合は、スマモバのサービスがとても頼りにできるので、ぜひ検討してみてください。
常に、高速通信できる制限のつかないプランは、非常に使いやすく一般的なプロバイダと同じようにデータ通信ができるので、家族で利用したい方や、安くインターネットを利用したい一人暮らしの学生には特におすすめです。

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ドコモの回線でSIMも選びやすい

スマモバは、ドコモの回線を利用しており、日本全国どこでも大体利用できるのも大きなメリットです。
データ通信の速度も速くて安定しており、プランによってはSIM料金は2000円程度か3000円程度に抑えることもできます。
3000円くらいの金額で他社のSIMを利用する場合、使えるデータ通信量は大体10GBまでになってしまうので、このスマモバの使い放題のプランは非常にお得です。
ドコモの回線が良いというよりはスマモバのプランがとても魅力的なので、毎月10GB以上のデータ通信がある方、毎日音楽をYoutubeで流している方、動画をよく見る方や自宅でスマートフォンやパソコンを使って作業をすることが多い方はこのプランでないと通信制限に苦しむことになるでしょう。

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買える端末の性能も十分

スマモバで購入できる端末は約10種類近くあり、SIMだけ契約してほかの端末に入れることもできます。
モバイルルーターだけのセット購入も便利ですが、どうせ購入するならば、タブレット端末もモバイルルーターもセットになっているプランを選んだ方がお得です。
特に料金が安く済むので、一人暮らしの学生にとってはちょうど良いプランになるでしょう。
スマートフォンとタブレット、モバイルルーターがあればそれだけで勉強もしやすくなります。
もちろん、モバイルルーターは10台まで接続できるので、インターネットが自宅にない方にとっては安くネット環境を整えることもできます。
様々な方にとってお得なプランになっているので、まずは、毎月どの程度のデータ量通信するのか大体の目安を把握してみるとよいでしょう。

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富士通のSI-LAならauの回線でスムーズな通信もできる

au回線が使えるSI-LAもおすすめ

SI-LAは、端末価格は約16000円で、分割で購入する場合は毎月650円を24か月払いで支払っていけるので、価格も安くSIM料金と合わせても、3000円から4000円程度の価格でスマートフォンやモバイルルーターなどを利用できるようになります。
スマホやポケットWi-Fiを使っていて料金が負担になっていた方にとっては、SI-LAはモバイルルーターの中でもかなり安く使えるものなので、どんな方にもおすすめです。
送受信ともに最大50Mbps以上は出るようなので、回線速度も十分で、接続できるエリアも非常に広いです。
auの回線を使用するため、SIM会社を選ぶ時にはauのネットワークを利用しているところを選び、マイクロSIMを購入するようにしてください。

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mineoでも購入できるSI-LA

mineoは、auでもドコモでも回線を選んで契約できるので、端末に合わせてSIMを選ぶ場合はとても便利です。
一般的にはSIM会社によって、どちらの回線を利用するか決まってしまっているので、少し不便さもあります。
mineoを選べば、通話付きプランでも3GBで1600円、5GBで2280円、10GBだと3220円と比較的お手ごろな価格でインターネットができます。
SI-LAでもこのmineoの回線はとても便利に生かせるので、SIMの会社が決まっていない場合はぜひ検討してみてください。
SI-LAは、連続で約6時間の通信分のバッテリーがあるので、ちょっと外出するくらいであれば心配はないでしょう。
しかし、丸1日出かけるような場合にはバッテリーが足りないので、モバイルバッテリーも合わせて持っていたほうが安心して利用できます

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10台同時接続ができるルーター

10台で同時に接続することができるので、一般家庭では十分利用できるでしょう。
スマートフォン3台と3DS、ノートパソコンを接続するくらいでは速度が遅く感じることもあまりないので、最低限のスペックは満たしています。
無線LAN規格はIEEE802.11n/g/bで、たいていの装置ならば接続することができます
富士通からはモバイルルーターだけでなく、スマートフォンも販売されているので、メーカーを合わせて端末を選ぶと互換性もよく色々と使い勝手が良くなるかもしれません。
mineoの回線は一般的で遅くて困ることもそれほどないので、家族で利用したい方は是非スペックもよいSI-LAのモバイルルーターと合わせて使ってみてください。

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NECのAtermなら高速通信もできるSIMフリールーターでおすすめ

NECのAtermMR04LN

モバイルルーターで有名なのがNECのAtermMR04LNというモデルで、Wi-Fi規格も通信速度も申し分なく、約2万円で手に入り、SIMフリーで使えるというところで人気が出ています。
10台までは接続でき、家庭で利用する場合でもこの端末と定額で通信できるSIMを組み合わせれば、料金は毎月3000円程度で、端末代金は2万円ほどと大手のキャリアで契約するのに比べると半額程度で購入することができます。
様々なSIM会社から端末付きで販売もされているので、是非しっかりサービス内容も考えて選んでみてください。
家族での利用だけでなく、ビジネスで利用したい場合にも頼れる端末なので、スマートフォンもノートパソコンも接続したいという方には特におすすめです。

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高速通信ができる端末が便利

そこまでヘビーユーザーでなく、一般的な使い方をする場合、上りも下りも5Mbpsも出ていれば何とか通信で困ることはありません
AtermMR04LNの場合は、20Mbps以上の速度を出してくれることも多く、SIMに制限がなければ基本的には常に快適な状態でインターネットを利用できます。
ゲームや動画などを利用する方でも、AtermMR04LNならば複数台つないでいてもしっかり活用できます。
データ制限がついてほしくない場合は、ぷららモバイルやスマモバなどのサービスを利用して、3500円か4000円程度の価格でSIMを利用すれば何十GBでも利用できるようになります。
動画を2時間見ればデータ通信も1GBを超えてしまうので、より高画質で見続けたい方は制限のつかないプランを選んだほうが良いです。

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家族でも使えて家計の負担も減らせる

家族でモバイルルーターを使う場合には、データ通信量もその人数分になるため、かなり多くなってしまいます。
そのため、5GBや10GB程度では通信量は全く足りないので、できるだけ余裕のあるプランを選んだほうが良いでしょう。
特にデータ通信無制限のプランならば、一般的なプロバイダと同じように常にインターネットに接続していても利用できるので相当助かります。
モバイルルーターは持ち運びできるので、家庭備え付けになってしまうインターネット設備に比べれば応用して使うのにも便利でしょう。
家族でもこのAtermMR04LNは便利に使えるので、ぜひSIMはデータ通信量が無制限のプランを選んで、長く節約して使えるようにしてください。

 

SIMフリーのWi-fiルーターでもっと便利にスマホが使える

AtermMR04LNは約2万円で購入できる

モバイルルーターは2万円を超えてしまう端末も多いですが、AtermMR04LNであれば2万円未満でお得に購入することができ、金額の負担もかなり節約することができます。
SIMフリー端末なので、少しでも料金を節約したい人にとっては非常に便利です。
端末さえ持っていれば他社のSIMでも対応しているところならばどこでも選べるので、回線速度やサービスで選んで利用してみるのも良いでしょう。
SIMの会社のサービスによっては、端末代金を0円にしてくれるところもあるようなので、相当負担が減らせるでしょう。
Wi-Fi規格もゲーム機やノートパソコン、スマートフォンで合わせて使える規格が入っているので、家族でもお友達とも共有して使えます。
自宅だけで使うのも十分便利ですが、お出かけをするときにも家族全員で利用できるので、非常に頼りにできます

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AircardAC785は約1万4千円でお手頃

モバイルルーターとして人気の高いAircardAC785は、価格が1万4千円程度で安さと通信速度の速さで人気が出ています。
格安スマホと同じくらいの価格で購入できるモバイルルーターなので、格安SIMとセットで購入するならばちょうどよさそうです。
同じくらいの価格で購入できるPriori3やPriori3Sを合わせて手に入れておけばiPhoneを購入する金額でスマホ端末2台とモバイルルーターを1台をゲットできて、SIM契約もできるでしょう。
SIMの速度さえ定額パケットになっていればいくら使っても制限がつかないので、ぷららモバイルやスマモバなどのSIMを使って少しでも安く利用できるようにするとよいです。
対応している機種であればだいたいどんな端末でもSIMは使えるので、NTTドコモのネットワークで利用できるSIMを選んでマイクロSIMを購入してください。

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モバイルWi-Fi M5383も使いやすくて2万円未満!

価格でいうとモバイルWi-FiのM5383という端末も1万9千円程度で購入できて非常に利用しやすいです。
端末価格は十分安く、SIMと合わせて利用すればほかの端末同様料金を節約してインターネットが利用できます。
このWi-Fiの通信規格はIEEE802.11a/b/g/n/acで対応している範囲も広く、家庭でもスマートフォンやゲーム機を合わせて同時に10台まで接続することができます
メーカーがHuaweiなので信頼もあり、対応しているのはマイクロSIM、連続待ち受け時間も1200時間、通信は12時間は連続でできるようです。
一般的に販売されているモバイルルーターとしては十分お得なスペックと価格なのでぜひ検討してみてください。

スマホ本体にSIMがなくても使えるのがルーター持ちのメリット

モバイルルーターで複数台のスマホを共有

格安SIMを使ってモバイルルーターを接続すれば、少しでも料金を節約して複数台の端末でインターネットを利用できます。
スマホや3DS、iPodtouchなどを使うこともでき、タブレットやPS4、WiiUを合わせて使うことも可能です。
あまり多くの端末をつないでしまうと、それぞれの端末の接続速度が落ちてしまって不便になりますが、3台から4台程度の端末を接続するのであれば、一般的なSIMで十分利用できます
定額パケットプランならば、約3000円から4000円の金額で毎日データ通信し放題になるので、回線速度を高めたい方にとっては特におすすめです。
ぷららモバイルやスマモバなどから提供されているプランは無制限で利用できるプランがあるので、ぜひ活用してみてください。

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格安SIMと合わせて料金も安くできる

格安SIMの性能を考えればやはりデータ通信量の制限のないスマモバやぷららモバイル、もしもシークス、UQ-Wimaxなどを利用するとよいでしょう。
AtermMR04LNAircardAC785を利用すれば回線速度に限界もないので、複数台接続しても十分な速度が出ます。
端末の性能で下りも上りも常に20Mbps以上の速度が出るようなものならば複数台つないでも全く問題なく利用できるでしょう。
しかし、SIMの回線によっては、利用する時間帯と地域によってかなりデータ通信が遅くなってしまう場合があるので、色々と気を付けて利用するとよいでしょう。
格安SIMを使っても通信速度は大手のキャリアよりも早い場合は多いので、先入観で判断せずに実際に利用した人の口コミを頼りにして端末もSIMもセットで選ぶようにしましょう。

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スマホ本体に挿すより高速な場合もある

SIMはスマートフォンに直接差し込んで使うこともできますが、それよりもモバイルルーターのほうが回線の接続速度が高い場合もあるので、モバイルルーターを工夫して利用するようにしましょう。
スマートフォンにさして使う場合、一人でしか使えませんが、モバイルルーターならばその端末があるときには家族で複数台接続してインターネットを使えます。
スマホの場合は通信速度が遅くなってしまうこともあり、モバイルルーターの高速通信を活用すればより安定したスピードでストレスなく利用できるでしょう。
4G回線やLTEよりはWi-Fiで接続したほうが早くて電池の消耗も少ないのでぜひ工夫してみてください。

AirCard AC785ならSIMフリールーターとして便利!

約14000円でお得に手に入る端末

端末だけを購入することもできるAircardAC785は、モバイルルーターとしても人気が高く、常にランキングでは上位に位置づけられる端末のようです。
下り最大150Mbpsを出せるほどのスペックがあるようで、日常的に使う場合、4Mbpsから20Mbpsは最低でも出してくれるでしょう。
無線LAN規格はIEEE802.11b/g/nで少しスピードについての心配はありますが、決して古いわけではなく、十分日常的に使うには役に立つスペックです。
対応する機器も多く、家庭用のゲーム機やiPhoneでも利用できます。
格安のSIMを合わせて利用すれば負担は大幅に抑えられ、初期費用だけでも2万円未満に抑えられるかもしれません。是非工夫して購入し、少しでも安く使えるようにしてみてください。

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SIMフリーで使いやすい

AircardAC785SIMフリー端末なので、各社のSIMを選んで使うことができます。
特に不便なこともなく、回線速度も速いので安定して利用できます。
ぷららモバイルやもしもシークスなどでは、通信制限のかからない定額料金プランもあるので、そういったプランでビジネス向けやヘビーユーザー向けの安い端末として使うのもよいでしょう。
毎月のデータ通信量がそこまで多くない方は、3GBプランや5GBプランを選んでも十分で、多少なり料金も安く済ませられます。
色々と工夫をして少しでも端末もSIM料金も安くできるようにしていくと、家族全員でも職場全体でも通信料金を安くすることができるでしょう。

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回線速度も十分満足

回線速度は下り最大150Mbpsと記載されていますが、実際にはSIMの性能と回線の状況によって変わってきます。
せいぜい5Mbps以上の速度が上りでも下りでも出れば十分早い通信なので、目的に合わせて最適なSIMを選ぶようにしましょう。
OCNモバイルやb-mobileのSIMは回線速度もかなり早いといわれており、速度が気になる方はSIM選びも工夫してみてください。
また、SIMのプランによっては1日110MBまでの通信に制限できるプランもあるので、データ通信を制限しておきたい子供向けに使う場合にもおすすめです。
目的や用途に応じてちょうどよいプランを選んで使うようにしてください。
時には、定額制プランでは高くついてしまう場合もあるので、効率的にSIMが使えるようにしましょう。